日本一周原付旅 34日目 ~(広島)島根・山口~

休日ツーリング

2025/08/09 (土)

 

 

今日は山口県を目指します
天気下り坂でどうするか?

 

 

本日もご安全に!

 

 

 

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広島県

 

 

聖湖キャンプ場

 

 

朝、散歩がてら散策

キャンプインするところから振り返ってみましょう

 

”聖湖キャンプ場”

広島県山県郡北広島町東八幡原
料金:無料
チェックイン/ チェックアウト:フリー
駐車場:有り(サイト内に一部乗入れ可能)

 

場所はGoogleナビ通りです

 

昨日、真っ暗なな状態でこの案内図を見たのですが・・・

よくわからん!!!

 

 

ちゃんとした園内案内図がありました!

現在地の下の道から入って来ています

 

 

明るくなってから気付いたのですが
入口左手に管理棟がありました
おそらく誰もいません

 

右手には駐車場があります

 

それを過ぎると、

(おそらく)どこにテントを張ってもいいゾーン

今回は、車が停まっているあたりにテントを張りました

 

左手前にはトイレがあって、夜でも明かりが点いています

 

左手奥のほうには炊事場があります

昨日は暗くてわからなかったなぁ

 

 

トイレの前は、やや砂利が多く
テントを張るには不向きかも・・・

 

 

右側のテントエリアですが、

手前に草木が生えているエリアがあって、

その先に若干の土手(というか溝?)があります

混んでいる時は、駐車場に車を止めると思うのですが、
そうじゃない時は、この草木が生えている所(土手の手前)に車を置いて

オートキャンプ状態になっているのではないでしょうか?

今日はそうでした

 

 

土手(溝)の向こう側は芝生がキレイに生えているエリアです

(上記画像と同じ東屋です↓)

ただし、そこそこ斜面になっているので
なんとなくテントを張りにくそう

 

 

このキャンプ場は結構広くて、奥もまだまだ行けそうです

 

 

昨日の夜に到着した時は、すでに真っ暗で何も見えず、
トイレ前の砂利と右側手前の草木ゾーンしかわかりませんでした
奥のほうは真っ暗でどうなっているかわからなかったので行っていません

草木ゾーンでオートキャンプをしている人がいたので、その横にテントを張っています

 

 

敷地的にはそこそこ広くて
行っていない所にも、テントを張れる場所はありそうです

 

夜20:00過ぎにも車が入ってきていたのに、朝はいなかったので、

おそらく奥のほうでテントを張ったのだと思います

 

 

とにかく、人の気配が全く無い上に、電波も無い
自然を満喫するにはとても良いキャンプ場でした

さらに無料という事で、
近くに住んでいたら、ちょくちょく来ていたと思います

ただし、山の中なのでそこそこ寒いです。

 

 

 

 

 

これから「秋芳洞」に向かうのですが、どのみち「萩」を通るので

まずはそこを目指すスケジュールになっています

 

聖湖キャンプ-萩 3h38/105㎞

 

 

キャンプ場を出発して、電波がある所まで来ました

少し戻ったので、距離は少なめ?

昨日の走行距離:245㎞

 

 

 



 

 

 

 

島根県

 

 

再びの島根県

 

 

朝夕はエンジンの調子がいい!!

 

 

 

今日の一枚

 

 

タイトル「山間(やまあい)を流れる雲」

 

 

 

ボールペン

 

ボールペンが3本目になりました!

やはり、ペン先7㎜はすぐインクが無くなります
書きやすいのだけれどね

 

 

 

 

今日のひとこと

 

 

中国地方の
日本海側が山陰
瀬戸内海側が山陽
なのね

 

 

山口県

 

 

山口県に入りました!

 

 

 

ホルンフェルス

 

スケジュールには組み込んでいませんでしたが、

何やら「日本がユーラシア大陸から分かれたところ」があるそうなので、

行ってみましょう!!

(注意:厳密には違います)

 

 

今日はここから

 

”ホルンフェルス”

山口県萩市須佐高山北海岸

駐車場:有り

メモ:ホルンフェルスとは、マグマなどに接触することによって性質が変化した岩石の事

   割ると角ばることから、つのいし(horn fels)と名づけられました

 

Googleナビ通りで辿り着けます

駐車場にバイクを置いて、ココからは歩いて向かいましょう

 

 

 

駐車場があるのは現在地のところです

まずは「A・畳岩」を見にいきましょう!

ホルンフェルスについて、詳しくはコチラ↓の解説をご覧ください

 

滑るんだって・・・

 

 

無料駐車場から、縞模様の岩が見えます

あれがホルンフェルス!?

遊歩道を歩いて10分くらい?

 

 

道案内の沿って行ってみましょう!

 

あれが、「C・海苔石園地」?

 

 

 

 

 

 

先へ進むと岩場へ着きました

 

凄い崖!!怖っ!!
東尋坊みたいな崖です

落ちたらヤバイな
足を滑らせたり、物を落としたりしないように気を付けないと・・・

他に誰も居ないし、落ちたら誰も助けてくれません

雨の日や岩場が濡れている時は行かないほうが賢明だと思います

 

 

ってか、なんかイメージと違う・・・道間違えた?

 

 

 

よく見ると、降りてきた遊歩道を左に曲がると
道らしきものがあります

 

 

行ってみましょう

 

 

 

 

階段がありました!
ここで、道は間違ってなさそうです

 

 

階段を降りてあたりを見渡すと・・・
右手に地層がっ!!!

 

 

 

すげーーーーーーーー!!
でけーーーーーーーー!!

地層と言うより岩です

泥が固まって岩になった?

 

どんだけ長い年月が経っているのやら・・・
地層が何層にも重なってる
どんだけ時代を重ねてきたんだよ・・・

すごい刻の流れを感じます

 

 

 

 

 

 

 

 

あっちの海苔石園地にも行ってみましょう

 

 

駐車場へ戻ってきて、

ここから歩いて行くと思うのですが、

ちょっと距離があるので、バイクで行ってしまいます

道路あるしね

 

近くに行ったら、車が何台か停まっていました

 

 

よく見ると、釣りをしている人が何人かいます
岩場なので魚が釣れそうですね
まぁ、そんなもんです

 

釣りのジャマにならないように岩場へ・・・

うん、岩場だ

 

向こう側にホルンフェルスが見えました

 

 

 

惣郷川橋梁(そうごうがわきょうりょう)のビュースポット

 

何やら良い感じのビュースポットがあるらしいので行ってみましょう

 

 

“惣郷川橋梁”

山口県阿武郡阿武町惣郷

 

Googleナビだと、ちょっとズレるかな?

マップをズームすると、国道191号線から惣郷川橋梁へ続く道が分かります

 

ビュースポットとしては、こんな感じ

 

で、今はこんな感じ

 

ロケーション的には良さげですが・・・
夕日じゃないし、快晴でもない
電車はいつ来るかわからんし、
そもそも工事しているし

なんとも微妙な写真になってしまいました

 

 

 

野鳥クイズ

 

微妙な写真ではありますが、

上記「惣郷川橋梁」の画像の中に野鳥がいます

 

↓

↓

↓

↓

↓

↓

↓

↓

↓

↓

 

 

河口にいるのは鶴?

 

 

 

宇田郷駅(無人駅)

 

 

海岸線を走りながら
海見て、そこに浮かぶ島見て
スゲーとは思うけど、もう写真はいいかな・・・

 

と思っていたら
無人駅発見!!

なんかテンション上がる

 

”山陰本線 宇田郷駅”

山口県阿武郡阿武町大字宇田字長浜2143-1

 

 

すごい!これが駅の全て!!

 

待合所

 

さすがに本数は少ない

 

使用済みきっぷ入れ

 

ホーム右側

 

 

 

 

 

ホーム左側

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何とも趣のある無人駅でした

 

 

後で調べてみると、

山口県西部にある秘境駅で、ホームから夕日が見える駅ということで有名でした

当時は駅舎があったらしいのですが、

今は小さい待合所と電話ボックスがあるだけです

塩害防止?のフェンスが建てられているので、正面から海を眺めることは出来ません

以前は、ホームの向こう側にもホームがあって、上下線の複線でした

左側には歩道橋があったそうです

いまでは単線になっていました

 

 

 

海沿いの岩場

 

191号線を走っていたら、何やら面白そうな岩場があったので

みて見ましょう

午前中は時間を気にせず遊んでいられます

 

 

特に案内板があるわけではないので、場所等は不明です

 

海岸線

左→右の景色

 

 

 

 

岩場の反対側

 

 

岩場に開いた洞窟(と言うほどでもないが)は反対側に出れそうです

 

波打ち際まで降りてみましょう

 

 

海水が透き通っていてとてもキレイです
砂浜もキレイ

 

 

 

岩場の中をザバザバ入って行きたいところですが・・・
さすがに濡れるのはイヤなので、行くのは止めました

 

 

 

ここから、少し進んだ先の砂浜で

グラビア撮影をしている集団がいました

撮影機材やスタッフの人数もたくさんいます

誰かわからないけど・・・

 

 

 

萩反射炉

 

萩反射炉だって!

史跡だって!!

世界遺産だって!!!

 

 

・・・反射炉って何だ?

ちょっとみて見ましょう

 

 

 

詳しくはコチラ↓

 

 

 

 

簡単に言うと、

「金属を溶かす装置」

です

熱を反射させる構造なので「反射炉」と言います

 

 

 

 

反射炉の裏側

穴の先が焚所(燃焼室)かな?

 

 

隣には線路が通っていました

 

電車こないかな~

 

 

 

 

”萩反射炉”

山口県萩市大字椿東4897-7

入場料金:無料

駐車場:有り

 

 

反射炉って何だ?と思って寄ってはみたのですが
特筆すべき興味は湧きませんでした

 

 

 

松陰神社

 

せっかく萩に来たので、松陰神社に立ち寄って見ましょう

 

 

”松陰神社”
山口県萩市大字椿東1537

拝観時間:境内自由

駐車場:有り(無料)

 

”松陰神社宝物殿至誠館”

松陰神社境内

有料展示室:吉田松陰の遺品などを展示

無料ゾーン:吉田松陰の生涯や萩市の史跡を紹介

 

”吉田松陰歴史館”

松陰神社境内

営業時間:9時~17時

所要時間:およそ20分

入館料金:500円

メモ:吉田松陰の生涯をロウ人形で紹介

 

 

駐車場は無料です
週末だから?かもしれませんが、誘導員が数名いました
その人達に聞けば、バイクをどこに止めて良いのか教えてくれます

 

 

 

 

 

 

 

 

吉田松陰の松下村塾です

 

 

 

幕末の偉人たちがココから誕生しました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふむ・・・

 

 

帰るときに、交通誘導のあんちゃんが
「見るとこありました?」
と、聞いてきました
一応、勉強になりましたとは言っておいたのですが・・・
やはり、そういう事なのでしょう

 

 

萩には偉人が多く、「○○の出生の地」というのも多いのですが、
全てを回っていたらキリがないので行くのは止めます

 

 

 

萩-秋芳洞 1h15/33㎞

 

 

 

地元スーパー「アトラス」

 

なんか・・・
昼飯を何食べようか考えるのが面倒になってきたので、
大型スーパーのイートインでサクッと昼飯

 

 

 

・豚キャベ丼

・なすはさみ天

・さつまいも天

 

ナスの挟み揚げ(天ぷら?)だって!
旨っ!!

こーゆーのが安心するんだよね
庶民なんで・・・

 

 

野鳥クイズ(2問目)

 

この画像の中に野鳥がいます

 

↓

↓

↓

↓

↓

↓

↓

↓

↓

↓

 

 

 

中央の木の枝に止まっているのと、飛んでいるのがいます

コイツのパーソナルスペースが広すぎて、
これ以上近寄ると飛んで行ってしまいます

この距離で、もう飛んで行っちゃうんだよ!?

 

所どころ赤いし、コウノトリかな?と思うのですが
鳥に詳しくないのでわかりません

 

 

 

秋芳洞/秋吉台

 

鍾乳洞は全国各地にありますが、その中でも日本屈指の巨大鍾乳洞なのが「秋芳洞」

 

鎧伝サムライトルーパー(昔のほう)で光輪の征士が眠っていた場所です

子どもの頃から、どんな所なのか気になっていました

何気に聖地巡礼です

 

 

”秋芳洞”

山口県美祢市秋芳町秋吉3449番地1

営業時間:8時30分~17時30分

入場料金:1300円(R7.10~は1600円)

メモ:一般観光ルートは約1㎞で、所要時間はおよそ60分です

 

 

またしても有料駐車場の嵐

とはいえ、ここの旅のメインスポットです

しょうがないか・・・

 

 

と、思ってうろうろしていたら

市営P1はバイク無料だって!!
ラッキー

 

秋芳洞第一駐車場へ来てみました

車は有料ですが、バイクはゲートをくぐらずに無料駐車場へ!

 

 

 

現在地が第一町営駐車場

秋芳洞まではちょっと歩きます

 

ショートカットせずに、矢印に沿って歩いて行きましょう

秋芳洞入口

 

商店街というか、レストランやお土産屋さんが並んでいます

帰りに寄りましょう

 

 

秋芳洞案内所にチケット売り場があります

 

 

 

秋芳洞全体図

黒字で書いてある所が、名所(見所)です

 

 

 

秋芳洞の観覧料金は、令和7年10月からは料金改定するらしいです

そのうち変動制になるかも?

 

 

いざ、秋芳洞へ!!

 

パンフレットとかにある景色

 

入口、でかっ!!

 

入口の内側から、外を見た所

 

 

洞窟内は暗くて、上手く写真を撮れないのですが

雰囲気だけでも味わってください

 

 

 

・百枚皿

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・黄金柱

 

・クラゲの滝登り

 

 

洞窟探検をしている気分でワクワクしっぱなし!!

本来なら、重装備で洞窟に入らなければならないのだろうけど、
こんなお手軽に冒険が味わえるなんてサイコーです!!

 

ライトがなければ真っ暗な洞窟なので
単純に、明かりがあるだけでありがたい

ここはかなりオススメです!!(興味分野にもよるのですが・・・)

 

壁から湧き水が滲み出ており、洞窟内を川が流れていました
今でも鍾乳石が作られているかと思うと、ワクワクが止まりません
今なお生きて成長しているという感じがします

 

 

それぞれの名所に、自動音声の機械があって、
ボタンを押すと解説の音声が流れます(日本語・英語・中国語)
たえず誰かが押しているので、始めから聞きたい場合は、一旦終わるまで待ちましょう
最後の文言
「それでは次の名所へお進み下さい」
が耳に残ります

 

 

反対側(秋芳洞黒谷入口)まで来ました

秋芳洞を一通り通ってきた感じですね

 

ここからどうするかと言えば、以下の3パターンがあります

 

それならばと、一旦途中まで戻って

秋吉台のエレベーターに乗ってみましょう

 

 

エレベーターに乗って地上へ出ると、案内所(駐車場)になっています

そこから坂を登って、カルスト展望台へ行ってみましょう

 

 

カルスト展望台

左→右の景色

 

 

 

これが秋吉台

広っ!!

 

ハイキングとか楽しそう!!
今は時間的にいけないけど・・・

 

秋吉台ベストショット

 

 

 

真ん中辺りが秋吉台カルスト展望台

見どころいっぱいです

 

詳しくはコチラ↓

 

 

 

なかなか興味深い秋芳洞ですが、
現地の案内だけではわからないこともたくさんあります
ここへは、エコ・ミュージアム(入館無料・協力金200円)に寄ってから
来るのが正解だったかも?

ちょっと遠いし、閉館時間に間に合わなそうなので、
今からは行けないのだけど・・・

 

 

それでは秋芳洞に戻って正面入口へ向かいましょう

 

 

 

 

 

 

 

冒険コース(300円)だって!!!

子ども向けのアトラクションですが、せっかくなので行ってみましょう!(大人でもやっている人はいました)

 

ちょっとした上り下りをするだけですが、探検気分UPです⤴⤴
サンダルなのでちょっと滑ります・・・

 

ちょっとわかりにくいカモですが、

斜面に沿ってある階段のような場所↓を通ります

 

 

正面入り口まで戻って来ました

 

 

 

 

現在、雨は上がっているのですが・・・

これって雨が降ったらどうなるのでしょうか?

スタッフの人に聞いてみました

「雨が降ると洞窟内の川は増水していきます

さらに、バケツをひっくり返したような雨になると、
通路が水没してしまうので、中には入れなくなります」

なるほど!

湧き水も流れてたし、まさに山の中で水が流れてるって感じですよね

 

 

それでは、商店街をぶらついてみましょう

 

山口県の郷土料理「瓦蕎麦」を食べたかったのですが、
繁忙期なので2人前からだって・・・

さすがにそんなには食べられないよ

山口県に入ったばかりなので、これから食べる機会はあるでしょう

 

 

「仙崎焼きちくわ」というのも名物らしいのですが、

すごく並んでいたので止めました

 

 

かっぱ?

 

 

 

 

 

 

 

ウルトラマラソンだって!

秋吉台を走るの!?すげーーーーー!!!

 

えっ、秋芳洞の中も通るの???

メッチャ足元悪そう!!

でも、秋芳洞の中を走れるなんて、めったにないぜ!!

ちょっと楽しそう・・・

 

 

秋芳洞の周りにある(民間?)駐車場は、たいてい500円でした

 

 

民間有料駐車場で、(ほぼ)放置の所は200円でした

 

安いうえに数台しか停めらないので、全て埋まっています
空いていたらラッキー!くらいな感じなのでしょう

 

 

 

 

秋芳洞は面白かった~

来て良かった!

かなりオススメのポイントです

 

あまりの面白さに、2時間くらいは滞在していました

 

 

夜は雨なので、スケジュール変更

 

 

秋芳洞-糸根地区公園キャンプ場 1h23/38㎞

 

”糸根地区公園キャンプ場”
山口県山陽小野田市大字埴生3230-1
利用料金:無料(市街の人は100円?)
車両乗入れ:バイクは可能
予約:必要

チェックイン:22時までなら係の人がいるらしい

 

糸根地区公園キャンプ場に泊まる予定でしたが、

15:00くらいから雨なので、今夜は快活CLUBに泊まります

ワタシのテントは二重壁ではないので、雨に降られるとすぐに浸水してしまいます

雨予報はわかっていたので、キャンプ場の予約はしていません

 

とりあえず、下関へ向かいましょう!

その下関へ行く前に長府あたりで時間調整しようかな、と思ったら
快活CLUBも長府でした
そんなわけで、マックで夜ご飯

その後、長府ゆめタウンでブラブラしています

 

 

今日の一枚

 

タイトル「今、西日本に来てます!」

 

東日本に住んでいる身としては、うれしい光景です

 

 

ノート4冊目

 

ノートが4冊目に入りました!

旅に出ると、不思議と日記を書き始めるようになります

 

 

1ページ目には、忘れないように大事なことを書いておきましょう

「長旅なのでお金が掛かっても安全策を取ること」

 

 

スケジュール分岐

 

ちょっと気にはなるけど、どうしようかな?

と思っていた観光スポットです

 

”角島”
下関市豊北町神田~角島

メモ:角島大橋からの景色が絶景

   通行無料の橋としては日本屈指の規模

 

 

”二見夫婦岩”
下関市豊北町北宇賀二見
メモ:国道191号線沿いにあります

 

 

秋芳洞から、日本海側を回って下関へ向かうなら通るのですが、

今回は、瀬戸内海側(長府経由)から下関へ向かうので、見送ることにしました

 

 

 



 

 

 

 

 

本日の宿泊地

 

天気が悪い時は、安心安定の「快活club」

 

 

外は土砂降りの雨です
さすがに、簡易テントは張れません

 

 

 

 

ここの快活CLUBは8時間パックが無く、次が9時間パックでした
しかも、ナイトパックは12時間で9時間パックと同じ値段
元々長く居るつもりだったので、ラッキー!!

 

 

本日の地元飯

 

 

・仙崎ちくわ
先ほど食べられなったので、スーパーで買ってきました

 

 

・瓦そば

「袋入り焼きそば」の隣に「袋入り瓦そば」もあったのですが

フライパンで調理しないといけないので、止めました

 

 

 

 

本日の走行距離

 

 

141km

 

 

やはり、秋芳洞など主要な観光地へ行くと、

それだけで2~3時間はとられますね
今日は問題なく走れました

 

 

明日も1日雨予報です
とりあえず、明日の朝はゆっくりして
雨次第で下関観光にしましょう
雨が強かったら、どこかで雨宿りです
まぁ、下関で足止めでもいいかな・・・
いや、足止めなら福岡のほうが良い?
様子見て福岡行くかも?

 

 

 

 

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