日本一周原付旅 10日目 ~青森(青森・大間)~

休日ツーリング

2025/07/16(水)

 

 

 

青森は、北海道からの帰りにも寄るので
軽めの観光にしておきます

 

これから本州最北端を目指します

 

本日もご安全に!

 

 

 

 

青森

 

 

エンジンオイルチェック

 

旅に出る直前にエンジンオイルの交換をしたのですが、
ここまで2000㎞走ったので、念のため状態をチェックしておきます

 

やはりオイルが減っていました

 

 

基本的に4サイクルエンジンはオイルが減らない構造になっているのですが
なにぶん、走行距離がかさんで劣化してきたエンジンなので
オイルがガソリンと一緒に燃焼してしまいます
なので、オイルは少しずつ減っていきます
逆に、オイルが減るようになってきたらエンジンが劣化してきた目安とも言えるでしょう

 

これはもう、しょうがないと割り切るしかないですね

とりあえずエンジンオイルを少し補充します

オイルを買っておいて正解でした!

エンジンオイルが無くなるとエンジンが回らなくなる(バイクが走らなくなる)ので
オイルが減るようなら、残量チェックは小まめにしたほうが良いですね

 

総走行距離:74580㎞

 

 

青函連絡船 八甲田丸

 

青森駅の先に青函連絡船が停泊しているのでいってみましょう!

もちろん、今は使われていません

中に入って見学できるようになっていると思います

 

 

結構デカいな

OPENは9:00~なので、当然開いていません

 

 

津軽海峡冬景色 歌謡碑

つい、歌っちゃいますよね♪

 

滲みるわぁ~

 

 

青い海公園

 

せっかくなので、歩いて辺りを散策してみましょう

 

 

AOMORIのモニュメント

 

 

この上に見える橋が「青森ベイブリッジ」(通行料金:無料)です

そう言えば通るの忘れていました

左手奥に見えるのが青函連絡船

 

 

青森県観光物産館アスパム

 

 

三角形が特徴的な建物です

青森の映像が流れるときは、この建物が映ったりしますよね

 

 

アシカ像

 

青森EXPO’88野外彫刻展の入賞作品らしいです

そういえば、他にも彫刻がいっぱいありました

 

 

青森魚菜センター本店/のっけ丼

 

実は、のっけ丼のOPENまで時間調整していました

 

青森魚菜センターの前に駐車場があります
バイク:1時間200円

この時は気付かなかったのですが

近くに市役所があって、そこなら無料でバイクを停められたかも?!

 

”青森魚菜センター本店”
青森県青森市古川1-11-16
のっけ丼営業時間:7時~16時

定休日:火曜日

 

 

 

 

~のっけ丼とは?~

簡単に説明すると、

まずは、案内所で12枚つづりのチケットを購入します

最初に、チケットで丼ご飯を引き換えましょう

あとは館内の約30店舗にあるお店から、好みの具材をチョイスして、

丼にのっけていきます

だいたい、チケット1枚で刺身2切れ
ホタテなどはチケット2枚など

ネタによってチケットの枚数が違います

購入な具材ほどチケットが必要になってきます

 

 

 

 

選ぶのがとても楽しいけど、もう目移りして選べません・・・

 

 

そして、完成したmyのっけ丼

 

のっけ丼 チケット12枚で2200円

・ごはん
・味噌汁
・子持ちヤリイカ
・ヒラメ
・サバ
・ホタテ(2枚)
・サーモン
・イカ
・エビ
・海鮮タタキ
・???

 

最後何だっけ?乗せすぎて忘れました・・・

やはりマグロがオススメらしいけど、これから大間へ行くので他のにしました
「旬は何ですか?」と聞くと教えてくれます

 

海鮮丼としては、かなり贅沢です

やっぱり旨い!!

 

 

土砂降りの雨

 

青森魚菜センターを出た時点で、すごい土砂降りの雨です・・・

2時間くらいで止む予報なのですが
この雨は北へ向かっているので、このまま進むと雨雲と一緒に北上することになります

 

 

それなら、もう先へ進んでしまおう!

 

 

足元は、すでにずぶ濡れです・・・

 

とはいえ、

足元は濡れているけど、シューズサンダルなので問題ナシ!
スクーターなのでサンダル(ちゃんと踵まであります)でOK!!

ある意味、正解でした

 

 

この豪雨・・・
もしかしたらキャンプじゃなく快活clubにしたのは

やはり、正解だったかも!?

 

 

 

竜飛崎

 

津軽海峡冬景色にもある竜飛岬

 

青森-竜飛岬 2h31/70㎞

 

 

竜飛岬は津軽半島(左側)

これから向かう大間は下北半島(右側)

 

行って帰ってくるのは無理だなぁ~

 

 

予定通り下北半島へ向かいます

青森-恐山 4h16m/125.8㎞

 

 

りんご飴アイス

 

コンビニで「りんご飴アイス」なるものを発見!!

 

 

気になるけど・・・

今は、どしゃ降りの雨で寒く、ちょっと無理

晴れていたら、きっと食べていたでしょう

 

 

常夜燈公園/みちのく丸

 

通り道近辺に、なにやらでっかい船があるらしいので

ちょっと見に行ってみましょう

 

 

”常夜燈公園/みちのく丸”

青森県上北郡野辺地町字野辺地471

 

 

船でかーーーーーーーー!!!

 

対象物がないと解り難いかもしれませんが

メチャクチャデカいです!

間近で見られるので、その迫力が凄い!

 

 

上記解説を簡単に要約すると

この船は「北前船」(北前型弁才船)と言って、

江戸時代から明治時代にかけて、主に日本海で海の運送を担った船

だそうです

ちなみに、ここにある船は当時の船ではなく復元です

 

 

 

大湊線の踏切

 

ディズニーランドのウエスタンリバー鉄道みたいです

 

 

 

 

巨大風車

 

めっちゃ風車が回ってました!!

すぐ近くに風力発電の風車があって、すごい迫力に大興奮です!

 

「回っている風車」なので、動画のみで撮ってしまいました

動画はUP出来ないらしい・・・

申し訳ない

 

 

ちなみに・・・

この後の北海道では巨大風車にたくさん出会うことになります

 

横浜

 

実は、まだ横浜にいます

 

 

ホントは、青森県上北郡横浜町です

 

 

アクシデント①

 

走っていたら、突然のエンストして

バイクが走らなくなってしまいました・・・

 

何故?

 

スターターは回るが、エンジンが掛りません
キックはそこそこ重いのでカーボン噛みではないと思うのだが・・・

ふむ・・・どうしたものか?

旅にバイクトラブルはつきものですが、いざなってみると

困ったものだ

 

 

試しにオイルを見てみると、チェッカーにオイルが付いてない?!

何故?

今朝入れたばかりなのに・・・

 

オイルが漏れている様子はありません
どうした?

とりあえず、オイルを入れてもう一度チャレンジ

すると、エンジンが掛りました!!

まずは一安心だが・・・
何が原因だったのだろうか?

 

その後は一発でエンジンが掛るようになりました

エンジンが掛らなかったのは、オイルが少なかったからだろうけど
問題は「何故いきなりオイルが減ったのか?が原因不明なこと」

わからん・・・

これからは注意が必要です

 

 

むつドライブイン/大湊海軍コロッケ

 

なにやら、「大湊海軍コロッケ」というものが有名らしい

「むつコロッケ」や「むつカレーパン」などもあるらしい

ちょうど通り道なので寄ってみます

 

”むつドライブイン”
青森県むつ市大曲3-7-16

 

 

 

なんと!?

「当分休業」らしい

 

 

恐山

 

一度は行ってみたい「恐山」へやってきました!

電車では行けないので、どうしても車か観光バスになってしまいますよね

そんなこともあり、いい機会なのでスケジュールに組み込みました

 

”恐山”
青森県むつ市田名部宇曽利山3-2
開山時期:5月~10月中旬

入山時間:6時~18時
入山料 : 500円

1周3㎞/40分くらい

 

 

 

 

 

 

三途川/奪衣婆と懸衣翁

 

恐山の駐車場へ車を止める前に
その手前にある三途の川に立ち寄っておきます

真っすぐ駐車場に行くと、ここは見逃してしまいそうなポイントです

 

恐山は、「死後の世界」を疑似体験するような作りになっています

それを辿っていきましょう

 

 

人は死んだ後に三途の川にたどり着きます

まずは

三途の川を渡る前に、俗世間のものをここに置いていきます

 

奪衣婆(だつえば)と懸衣翁(けんえおう)

 

 

詳しくはコレ↑を読んでください

懸衣翁像の隣には柳の木があって、なにやらゾクゾクします

 

三途の川を渡ったら、その先は「あの世」です

もう戻ってくる事は出来ません

 

六大地獄

 

あの世巡りの途中ですが、一旦バイクを駐車場(無料)へ置きます

 

気付きにくいのですが、

駐車場の手前側には「バイク専用駐輪場」がありました

バイクはそこへ停めましょう

 

 

 

 

恐山菩提寺

 

入山料を払って、いざ入山!!
注意:ココからは、絶えず「硫黄」の臭いを感じながら読んでください

 

 

 

正面にあるのが菩提寺の門です

閻魔様のお裁きなのでしょうか?

俗世間の懺悔をしていきましょう

 

門の向こう側(参道のすぐわき)にはお風呂があって、誰でも普通に入浴出来ます

お参りの前に身を清めるという意味なのでしょう

 

 

まさかお風呂に入れるとは思ってなかったので、何も準備していません
知っていたらタオルを持ってきてたのに・・・
なので今回は入浴していません

 

 

地獄

 

菩提寺でお参りした後は、地獄(無間地獄、血の池地獄など)の中を歩きます

 

この日は、凄く天気が良くて、

暑いし、硫黄もキツイし・・・まさに地獄

 

 

 

とはいえ、現実のほうが怖い

 

丘の上から眺めた所

左側の建物が菩提寺です

 

 

 

 

 

 

地獄に仏

 

苦しい中を歩いていると、所々に仏様(お地蔵様)がいらっしゃいます
少しだけ心が軽くなった感じがします

 

まさに「地獄に仏」ですね

 

 

 

 

 

 

 

極楽浜/宇曽利山湖

 

長く苦しい地獄の先にあるのは、今までの景色とは全く違った「極楽」でした

 

 

 

 

この世のものとは思えない景色
これは素晴らしい!
つい、見入ってしまいます

 

 

 

~宇曽利湖(うそりこ)~

ここで現実的な話をすると、剣山の噴火により形成されたカルデラ湖です

山々の中に、このような美しい湖があるのも、これまた不思議な感じがします

 

 

ずっと見ていたい気分ですが、さすがに硫黄の匂いでクラクラしてきました
このままここにいると、本当にあの世へ行ってしまいそうです

そろそろ現実という地獄に舞い戻ろうと思います

 

 

胎内くぐり

 

産道を通って、輪廻転生をしていきます

 

 

所々で硫黄が噴き出ています

 

 

無事に現世に戻ってこられました

 

御朱印

またしても御朱印帳をバイクに置いてきてしまいました・・・

住職に「書かなくていいの?」と聞かれましたが、

硫黄にやられてクラクラなのでそれどころじゃありません

 

 

 

 

今回は、他の観光客が少なかったのと天気が良かったのがラッキーでした

じっくり隅々までみて回るなら40分~1時間

サクッと最短距離を見て回るなら30分くらいで回れると思います

 

 

おそらく「あの世」とは、まさにこのような感じなのでしょう

そう思いました

 

 

16:00

 

むつ-大間 1h36/47㎞

 

 

アクシデント②

 

急にスマホの画面が映らなくなってしまいました!!

充電ランプは点くので生きてはいると思うのですが・・・

 

 

 

これはヤバイ

スマホが無くなったら詰む

 

 

雨に濡らしたのがいけなかったのか?

一応、予備のスマホがあるので
旅を続けることは可能です・・・

 

とはいえ、メインのスマホが無いと

ペイペイやら快活の会員証やら何かと面倒なのは確かです

 

 

しばらくしたら、画面が点きました!!!
良かった・・・

 

熱で画面が暗くなった訳ではなさそうだし、ホント原因不明です

硫黄でやられた?

まさか・・・恐山?

 

 

元祖 烏賊様レース/風間浦村活イカ備蓄センター

 

道を走っていたら面白いものがありました!

 

”元祖 烏賊様レース”

青森県下北郡風間浦村大字下風呂127

営業時間:8時30分~17時

定休日:月火水木日祝日

営業期間:7月下旬~10月中旬(7月下旬~8月中旬は無休)

 

 

 

イカのレース?

それも、イカサマなの?

色々とツッコミどころ満載です

 

後で調べてみたら、

1周20mのコースがあって、沖で捕れたスルメイカを泳がせてレースをするみたいです

活イカを500円で購入して、レースに参加出来ます

レース後は、会場でイカ刺にしてくれるます

 

 

残念ながら、まだ時期ではありませんでした・・・

メチャメチャ面白そう!!

 

 

風間浦

 

今日は時間に余裕があるので、休憩がてら磯辺散策

 

ふらっと寄ったので、詳しい所在地は忘れましたが

ちょっとした駐車スペースがあって、そこから磯に降りるところがあったと思います

 

 

 

「磯に住む生き物」を見つけるのも楽しい

小魚や貝がいました

動いていないとよくわからないですね

 

 

画像じゃわかりにくいけど、海の向こうが北海道

肉眼ではうっすら見えます

 

 

大間崎

 

 

”大間崎”

青森県下北郡大間町大間字大間平17-1

 

 

 

本州最北端

 

本州最北端キターーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

このマグロの像は実物大!
今までで一番大きいマグロで、1/1らしい

マジかっ!!

 

 

でけーーーーーーーーーーー!!!

 

 

本州最北端の波打ち際

まさに、本州最北端!!

 

 

画像でも、うっすらと北海道が見えます

 

 

 

 

天童よしみ歌謡碑(みちのく慕情)

 

 

マグロ丼

 

大間崎にはマグロ丼のお店がずらーーーと並んでいます

待望のマグロ丼!

 

マグロ丼:おおむね3000円

 

これはちょっと贅沢しすぎかな・・・

というより、色々と気になる事もある

なので、この贅沢は日本最北端まで取っておくことにします

 

 

 

大間崎テントサイト

 

周辺をブラブラ歩いていたら、いきなりキャンプ場が現れました!!

住宅街の真ん中にある感じです

今日はここでキャンプします

 

広い芝生エリアがあって、好きな所にテントを張っていいのだと思います。
どことなく、ベンチの近くが人気ポイントのようです

 

画像左にある建物がトイレと炊事場です

第一駐車場が併設してあるので、まずはここにバイクを置いてから、

大間崎を散策するのが良いと思います

周りは住宅街、というかお土産屋なので、クマが出る心配はなさそう
今夜は安心して眠れそうです

 

これから、いくつかキャンプサイトへ行きますが
ココが一番居心地が良かったと思います。安心感かな?
もちろん、混雑していたとしたらまた別な話ですが・・・

 

 

大間町観光マップ

 

「大間崎」だけを見ると、そこまで広くありません

(マップ画像2枚目↓の四角の中)

 

 

 

 

 

津軽海峡フェリー(大間-函館)

 

時間があったので、明日のフェリーチケットを購入しておきましょう

 

事前にネット予約とかはしていません

まぁ、当日でも空いているだろう・・・と

もし空いていなくても、次の便とか、

最悪翌日になったとしても、キャンプ場は無料なので

大間観光して翌日でもいいかな

というつもりでした

 

 

”津軽海峡フェリー大間ターミナル”

青森県下北郡大間町大字大間根田内1

 

 

大間発→函館着のダイヤ

6:50→8:20
13:40→15:10

 

運賃
旅客運賃(スタンダード):3130円
原動機付自転車(125cc以下):1800円

注意:時期によって金額が違います

 

 

 

無事に、朝イチのフェリーチケットを購入出来ました!

それで函館に渡ります(6:50発)
5:40~6:10の間に搭乗受付だそうです

 

 

 

何やら、往復で申し込むと帰りの便が1割引きになるらしいのですが
帰りは函館→青森の予定で、そうなると航路が違うのでダメみたいです

函館→大間で戻るなど、色々なパターンを検討したのですが、
やはり当初の予定で行くことにしました

 

 

スクジュール変更

 

実は、ここのフェリーに乗船するにあたって、いくつかスケジュールプランがありました

フェリーの時間は2通りしかなく、乗船時間が決まっているので

それに合わせてスケジュールを組む必要があります

 

①青森→恐山→大間観光→大間宿泊→翌朝フェリー→昼函館

②青森→恐山→大間宿泊→大間観光→昼フェリー→夕方函館

③青森→むつ市宿泊→翌日恐山→昼フェリー→夕方函館

 

急ぐ旅ではないので、もちろんどれでも大丈夫でしょう

当初は③の予定でした

 

青森の雨で、予定が変わったかな?

その後、スムーズに進めてしまったので①のルートになっています

 

 

旅ライダー

 

恐山あたりから、旅ライダーをよく見かけるようになってきました

大きなバイクに、寝袋などのキャンプ道具を積んでいます

 

ここから先、北海道に渡るにはフェリーしかないので、

どうしても大間で足止めになってしまう、という事なのでしょうね

 

逆に、北海道から本州に渡ってきた人なのかもしれません

 

 

 

本日の地元スーパー

 

 

MAEDA

 

近くの地元スーパー「MAEDA」へ行って買い出しです

 

 

やはり、その土地土地で変わった食材を売っているのが面白い
クジラの刺身(ベーコンではなく)とかが普通に売ってます

 

マグロ(インドネシア産)は売っていたのですが、
さすがにマグロ(大間産)は売ってませんでした

ですよねぇ~~~

 

 

とにかく腹が減ったので、普通の弁当を買って、堤防まで行って

海を見ながら食べました

旨い!

 

夕方にのんびりできて、なんかうれしい

 

 

本日の地元銭湯

 

 

大間温泉 養老センター

 

地元の大衆浴場に入ってのんびり

 

風呂:380円

 

「地元民が集う、昔ながらの大衆浴場」と言った感じ
ちょうど時間的に仕事終わりの人たちで混んでいました
浴槽はそこまで広くないので、サッと汗を流して出る感じです

もう、これで十分!
この程度がちょうどいい

 

 

 

本日の宿泊地

 

 

大間崎テントサイト

 

 

”大間崎テントサイト”

青森県下北郡大間町大字大間字大間平17-1
料金:無料

 

 

ベンチの脇が空いていたので、そこに陣取りました

 

 

1枚壁の薄いペラペラな軽量・登山用テントですが

今の所これで十分です!

 

 

平日という事もあるのでしょうが、
・テントが5張(ワタシを含む)
・キャンピングカー数台
・駐車場に車を止めて車中泊チラホラ

と言った感じです
第一駐車場には20台くらい(車・バイク)止まっていました

駐車場に車を停めて、近所の民宿に泊まっている人もいると思います

 

 

 

 

 

大間崎の夕暮れ

 

テントも張って一段落したので、近くを散歩しましょう

 

夕日とマグロ

 

マグロに映える夕日

 

 

大間崎の夕日

 

 

 

久し振りに、余裕のあるのんびりとした時間を過ごしました

 

 

明日の予定確認

 

 

6:50発フェリー

5:40~6:10受付


(キャンプサイト→フェリー乗り場 9分)

5:30出発

4:45起床

 

というわけで、明日は4:45起きです

 

 

 

本日の地元飯

 

夜は、スーパーで買った(普通の)おつまみとビール

おそらく地元パン

 

スーパーで買うのは良いが、ゴミをどうすればいいの?問題

一応、ゴミ袋は持ってきています

 

 

 

本日の走行距離

 

170㎞

 

 

 

 

 

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